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2006.09.15.11:31

伝説巨神イデオン


♪きこえるかーきこえるだろうーはるかなーとどろきー♪


またまたみちゃいます、好きですこの作品。
再放送のたびに見てしまう。

イデの力

ラストは衝撃。

伝説巨神イデオンの登場する異性人バッフクラン人がほぼおかっぱなのがなんとも笑えるていうかかわいいです。



『バッフクランのカララ』 カララアジバ

『ソロ星の地球人のべス』はさいしょっからひとめぼれでしたのね。
ベスがめちゃくちゃかっこいいのです。
アニメ放送当時から話題でしたよ、アニメ雑誌にはいつも、表紙を飾っていた。



ベスの名前がへんです。
ソロシッフ船長、ジョーダン・ベス。 『伝説巨神イデオン』の真の主人公です。

ふざけた名前なのは富野作品にはありがち?。

イデオンではこの他主人公の名前はユウキ・コスモだしキッチ・キッチン、カララ・アジバ、


ハンニバル・ゲン



しかしラストが、、納得しにくいなあ。アイキャッチもすき!


したのこがキッチキッチン、


日本サンライズ(現在のサンライズ)制作により、1980年昭和55年)5月8日から1981年(昭和56年)1月30日まで全39話が東京12チャンネル(現・テレビ東京)をキー局として放送された。第21話までは毎週木曜日午後6時45分から7時15分まで、第22話からは毎週金曜日午後7時30分から8時まで放映された。CS放送では、これまでにチャンネルNECOアニマックスなどで放送が行われている。

恐竜探険隊ボーンフリー』から始まったトミーの企画によるテレビキャラクター・シリーズ第5弾であり[1]発表試写会はトミー本社内のプレゼンテーション・ルームで行われたが結果的に最終作になった。

本作は宇宙に進出した2つの種族が不幸な出会いを果たし、無限のエネルギー「イデ」を巡って誤解を重ねて泥沼の戦いを続ける物語であり、精神科学的な理論とバイオレンスな感性を融合した作品である。『機動戦士ガンダム』テレビシリーズ終了直後の富野喜幸(現・ 由悠季)を総監督に迎え、『ガンダム』の劇場版シリーズと並行して製作が進められた。視聴率と玩具販売の不振で打ち切られるも、後にスタッフとファンの熱 意により映画化されるという『ガンダム』と同様の経緯を辿った。さらに劇場版ではテレビ放送されなかった終盤部分も映像化され、登場人物全員が次々と壮絶 な死を迎える。

テレビ版では塩沢兼人が、劇場版では田中信夫が ナレーターを担当している。あまりにも多くの登場人物が唐突に死んでしまう展開に塩沢は「でもナレーターは大丈夫だろう」と思っていたところ、第34話の 最後に流れたナレーションは途中でイデの流星の効果音に遮られてしまい、「ナレーターも例外じゃないのか?」と本気で肝を冷やしたという




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