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2015.10.29.20:32
公式ブログネタ

「クール・ジャパン」の代表ともされる日本のアニメですが、米国の人気サイトが「死ぬまでに見ておきたい日本のアニメ10本」を紹介して話題になっているそうです。

(参考) http://news.livedoor.com/article/detail/10630896/

『カウボーイビバップ』『少女革命ウテナ』『クレヨンしんちゃん』『新世紀エヴァンゲリオン』などの名前が挙がっています。

あなたがよく知っている作品はいくつありましたか? ほかにおすすめしたい作品があれば教えてください!

独断でいわせていただきますと、10個ちゅうで、7アニメみてました。

カウボーイビバップは、宇宙版ルパン三世みたいなものと
いわれていました。

デスノート うん、すごい衝撃でしたね、死神のノートで、人生が変わる、すごいですね。アニメをみるまえに、

映画がテレビで放送、リンゴをかじるデューク、スカパーでアニメ版ぜんぶ、見ました。

その後のドラマは、見てません。

少女革命ウテナは、アニメをみてから、原作を読んだり、アニメのほうが、なんか濃いですね。
もともと原作者さんの漫画が好きで、いろいろ買っていましたが、ウテナ 美形が多いですね

あと、バラがふんだんにでてきますね。

クレヨンしんちゃんは、弟がコミックをもっていて、読んでいた。あれ、大人の雑誌にのっていたのですね。
野原のひろしさん、なんか人気ランキングにのっていましたね。理想の父親?

鋼の錬金術師 エドワードエルリック、錬金術のときのポーズとか、魔法陣とか、大好物でした。

好きなのは大佐です。わくわくしましたね、ラストもまあまあ、感動でした。同作者の

「アルスラーン戦記」今夢中ですが、、おわっちゃったアニメ。

新世紀エヴァンゲリオン、実は、、リアルタイムではみてないの、スカパーにて、再放送をみて、

「すごいアニメだ300億円企業といわれるだけあるわ」と驚きました。さらには、

残酷な天使のテーゼ アニメ主題歌だのに、なぜ、こんなに歌われ、海外ファンも多いのか。
ふしぎです。確かに歌詞は斬新だけれど、、エヴァの魅力ははかりしれない。


WOLF'S RAIN 絵が好きでしたね、偶然スカパー登録時代にみられて、ラッキーでした。
おおかみが、人間として生きる、でないと排除されちゃう、そんな世界、ひとつの希望の女の子が
でてきますが、、途中からストーリーがわからなくなっちゃった、でもおもしろかった。
この作品見てる人、多くはないかもしれない。


●カウボーイビバップ
カウボーイビーバップを押す人はストーリーだけでなく音楽にも魅せられているようです。ジャズやブルースなども織り込まれ、これらを作曲したのはあの菅野よう子さんなのだそうです。賞金稼ぎがぼろぼろの宇宙船で旅をするストーリーは夢があふれています。キアヌ・リーブス主演の実写映画のプロジェクトが進行中とのウワサも。

●少女革命ウテナ
未だに世界中に熱烈なファンがいる「少女革命ウテナ」。お姫様と王子様というロマンチックな要素を持っていますが、主人公のウテナがボーイッシュなのが魅力です。
この時代のアニメで、すでに男性、女性の固定観念や役割期待をひっくり返しているのがすごいと評判です。

●デスノート
実写版の連ドラや映画も大きな話題になりました。もちろんアニメ版も世界中で疾風を巻き起こしています。
デスノートの人気の秘密は主人公がまぎれもない本物の天才であるところ。この2人が惜しげもなく頭脳戦を繰り広げるところが見物です。ストーリーも時には笑えるところ、時には恐怖でゾクゾクしてしまうところなど、変化に富んでいます。

●STEINS; GATE
このアニメはタイムトラベルがテーマになっています。現在から過去にメールが送れるという画期的なタイムマシーンを開発した主人公たちが、変わってしまった未来との狭間で四苦八苦するストーリー。
高評価の理由は過去10年のSFものアニメの中で一番説得力があるからなのだそう。

●クレヨンしんちゃん
知らない人はいない!と言い切っても良いくらい日本でも人気のアニメ。
アメリカで人気の理由は5歳なのに卓越したユーモアや皮肉、ブラックジョークをかます野原しんのすけ。現実にはあり得ない小さな子どもが言うから面白いのでしょうね。

●鋼の錬金術師
神様の力で人の命をあやつってしまうという禁忌を犯した兄弟ふたりが主人公のアニメ。
このアニメの評価が高いのは、ストーリーの中に今まさに世界で起きている問題が織り込まれているからなのだそう。人種差別や虐殺などをたくみに取り入れて、現代社会を生きる私たちに問題提起しているのです。

●新世紀エヴァンゲリオン
通称「エヴァ」。このアニメの人気の秘密は子どもではなく大人を対象としているところなのだそうです。
アニメ=子どものものという既成概念をとりはらった画期的な作品であると言えるでしょう。
人間が滅びることの恐怖におびえ、精神的に追いつめられ、それでもなお戦おうとする主人公たちから学ぶことはたくさんあります。

●蟲師
蟲が次から次へと引き起こす問題を解決する蟲師ギンコが主人公。幻想的でスピリチュアルなところが宮崎駿のアニメに若干通じるところがあるとの見方をするファンが多いそう。特に音楽と美しい絵が現実離れしていて、しばし現実を忘れて見入ってしまうのだとか。

●WOLF'S RAIN
オオカミが人間に姿を変えて、伝説の楽園を求めて旅をする物語。ストーリー全体は暗く、ハッピーエンドは望めないけれど、人間の暗い部分や荒廃した都市などが見事に描かれていて、SFファンは楽しめるアニメなのだそう。

●妄想代理人
主人公の少年が通り魔となり、次から次へと人を襲ってしまいます。一見なんのつながりもないような被害者たちの関係や登場人物同士の関係がストーリーの展開とともに明らかにされていきます。
推理モノやミステリーが好きなアニメファンの高い評価を得ています。

アニメ=子どものものとおもいきやそんなことはありません。アメリカ人がここまでプッシュする日本のアニメ、一度は見てみるのもいいかもしれませんね。

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